パパとランニング。中学見学でファイトしてます!

先日、中学の支援学級の見学がありました。

数学と体力つくり(体育)の時間の見学を子どもと親でしたのですが、我が子の一番の鬼門?いや「正門」か?の「体力つくり」を見てブルブル(>_<)

ランニング。。見るからにきつそう。。でも中学入ったら頑張らねば(>_<)

 

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体育、ランニングを体験して「厳しかった」と感想した我が子。

小学校の我が子たちもランニング含め、体力つくりの体験をしました。

我が子のランニングも見ました。超一生懸命走ってたけれど、途中で歩いてしまう。。

感想を聞くまでもなく「厳しいな」とは思ったけれど、想定通り「厳しかった」と言っていた。

 

ちょっと心配だったななママは、小学校の先生に
「中学に入ったら、体育の個別の配慮って難しいでしょうか?」と聞いたところ

「いえいえ、支援学級ですから、もちろん個々の能力で体育も指導計画を組むので安心してください」by元中学支援学級の先生

と言われて、ママは一安心♪

 

我が子にも「頑張らないといけないけど(頑張らせる言葉は必須w)全然できないことをすることはないって。そこは安心して大丈夫だよ」

と、我が子にも一安心タイム♪

 

パパにはプレッシャーを与え、運動を一緒に頑張ってもらう

どこまでも鬼嫁( *´艸`)

だってパパに「ランニングできなかったけど、個別に合わせてくれるから」なんて言ったら最後。何もしませんヽ(`Д´)ノフ

 

なので、仕事中にもかかわらず電話。

「今さ~。中学の支援学級見学に行ったの~。そしたらランニングきついのよ~。
今から練習してないとキツイわ」と「かなりキツかった」アピール。

「先生も厳しいの(いい厳しさ。嘘ではない)」

と、どんどんプレッシャーをかけた結果、休みの日はランニングを一緒にしてくれるようになりました♪

 

パパ。思った以上に体力ある。こりゃ療育も頼もしい♪

ランニングって、やったことない人ですと、20mくらい走って足がもつれるとか、冗談抜きでそうなるんですよ~。あ、ワタシがそれね(>_<)

パパは「体力仕事」はしているけれど、いつも走っているわけではないので「パパも歩くだろうな」と思っていました。

 

ところがどっこい!1.5Kmくらいの距離を、ゆっくりだけど一回も歩かず走れるの~!
しかも「まだまだ走れるよ」というではないか!

「さすがパパ~♪すっごい~♪」とほめるのは忘れないw

我が子は最後は全歩きだった。。。でもパパと少しずつ頑張るからきっと大丈夫さ~!

具合の悪い時によく読みました。過ごし方など参考になりました


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